凄十の
こだわりSTRENGTHS

4つの
真髄に迫る

凄十のこだわり

凄十を開発する過程において生まれた、
無数の試行錯誤。
その中から生まれたこだわりである
「4つの真髄」をご紹介します。

配合の理

1配合の理

「単味にすぐれたるものは、単味のまま用い、
配して優れたるものは知慧のもとに種々配したものを用いる」

これは、宝仙堂が大正10年の創業以来100年もの間、
製薬・サプリメントの研究開発に
取り組んで受け継がれた「配合の理」です。
「凄系素材」を凄十へと昇華させる過程で
欠かせないのが、宝仙堂独自の「配合の理」。
私たちはこのフィロソフィに則り、生薬作りの最適解を追求し、
誇りと自信をもって皆様に製品を提供しております。

独自の厳選

2独自の
厳選

私たち宝仙堂は、商品の原材料を国内だけでなく世界中から厳選。
お客様に価値ある商品をご提供するため、丁寧につくられた高品質の素材だけを調達しています。
さらに、原材料調達だけでなく製造のプロセスも徹底追求。
宝仙堂独自の厳しい品質規格によるテストの実施や、
第三者機関による規格分析や安全性・有効性の実験などを徹底しています。
原料調達から製造、品質管理に至るまで、徹底的に質を突き詰めているのです。

素材こだわりポイント

  • 宝仙堂のサソリ

    品質品質

    凄系素材になるサソリは、4月初旬から下旬に捕獲します(捕獲時期は年に一回だけ)。
    夏季や秋季とは違い4月のサソリは、まだ泥土を食べておらず、
    「春蝎(しゅんかつ)」と呼ばれます。
    宝仙堂は厳選した良質な春蝎にこだわっています。

    製造工程製造工程

    捕獲したサソリは、清水に浸して洗浄後、食塩を加え沸騰した鍋で煮沸します。
    その後再び清水にさらし、風通しが良い場所で乾燥させ、良好な状態に保ちます。
    宝仙堂独自の厳しい品質規格テストを実施し、合格した原料のみを工場で製造しています。
    製造工程においても、出荷まで各工程で製品試験を行い、試験記録および製造記録は
    製品の出荷後、3年間は保管。徹底した品質管理を実施しています。

    有用性有用性

    猛毒を持つサソリ。
    過酷な生活環境で生き抜くために欠かせないパワー成分を、サソリの体は豊富に含有。
    各種アミノ酸やミネラル等の成分は、男性の活力の回復に真価を発揮します。
    古来より、中国皇帝にも愛用され、過酷な生活環境で生き抜く
    ネイティブ・アメリカンの勇士達にも、滋養強壮強精剤として愛用されてきました。

  • 宝仙堂のマカ

    産地産地

    ペルー農業省の指導の下で育成された、地上4000mの高地であるボンボン高原産の
    無農薬栽培による高品質種子を使用しています。
    土地を肥沃にしてから栽培するため、約10年周期での収穫になる貴重な素材です。

    品質管理品質管理

    第三者機関であるペルー国立サンマルコス大学に規格分析を依頼している他、
    国内でも鈴鹿医療科学大学・東京海洋大学において安全性と有効性
    基礎実験を実施しています。

    有用性有用性

    上記のマカをなんと20倍濃縮エキス(生原体比)にすることで、
    体内吸収率を飛躍的に向上させています。
    また、宝仙堂では亜鉛酵母の中に入れて化学反応を起こさせ、
    マカの効力を最大限に引き出しているのです。天然素材(マカ)と栄養素(亜鉛酵母)を
    組み合わせる発想も、次項で紹介する宝仙堂の技術の積み重ねによる産物と言えます。

パッケージデザイン

3パッケージ
デザイン

パッケージにおいて象徴的に燃え上がる炎は、
私たち宝仙堂が強くこだわった部分です。
人類は火との出会いにより急速に進化し、
文明を築き上げてきました。
凄十はその原動力となった生命力を具現化し
その身に生命力の源である炎をまとい、
誕生したのです。激動の時代において、
誰でも気軽に心と身体に火を灯せる事を、切に伝えたい。
この想いをトップページスライドのストーリーで表現しています。

人生のステージを一段上げてくれるプレミアム感

4人生のステージを
一段上げてくれる
プレミアム感

現代を生きるビジネスパーソンにとっての、「ここぞ」の一本。
そんなプレミアム感こそ、凄十が秘めた4つめの真髄です。
従来は男性ビジネスマンに人気でしたが、近年では若年層や女性など
幅広い世代の方々にご愛顧いただいています。
私たちが長年目指してきた「プレミアム感」が、
ユーザーの皆様に広く共感いただけた証であると自負しています。
凄十は決して妥協せず、細部までこだわり抜いて、
一本一本丹精込めて作り上げてきました。
ゆえに飲用効果だけでなく、
今では凄十を保持すること自体にも付加価値が備わっており、
皆様が繰り返し手に取ってくださるのだと考えています。
いわば凄十のブランドは、皆様と共に作り上げてきたのです。