凄十の
こだわりSTRENGTHS

凄十のこだわり

凄十を開発する過程において、
私たちは多くの試行錯誤を繰り返してきました。
その中でも、特に時間と想いをかけた
こだわりをご紹介いたします。

素材の厳選

1素材の
厳選

ジャングルの奥地から凍てつく北の海、果ては灼熱の砂漠まで、
「凄十」は地球上のありとあらゆる大自然から厳選された素材を
追求しています。そうした人類の心と体の原動力となる素材たちを、
私たちは「凄系素材」と呼んでおります。独自の厳しい品質規格による
テストの実施や、第三者機関による規格分析や安全性・有効性の実験など、
製造から品質管理まで徹底的にこだわっております。

素材こだわりポイント

  • 宝仙堂のサソリ

    品質品質

    サソリの捕獲時期は、4月初旬から下旬前後に捕獲します(1年ごとに1回と限定)。
    夏季や秋季とは違いこの頃のサソリは、まだ泥土を食べておらず、
    「春蝎(しゅんかつ)」と呼ばれます。
    厳選した良質なサソリ
    にこだわっています。

    製造工程製造工程

    捕獲したサソリは、まず清水の中に浸し洗浄後、食塩を加え沸騰した鍋の中で煮沸。
    再び清水でさらし、風通しが良い場所で乾燥させ、良好な状態に保ちます。
    独自の厳しい品質規格のテストを実施し、通過した原料のみを工場で製造しています。
    製造工程においても、出荷まで各工程で製品試験を行い、試験記録、
    及び製造記録は製品の出荷後、3年間は保管。徹底した品質管理にこだわります。

    有用性有用性

    猛毒を持つサソリ。
    過酷な生活環境で生き抜くために欠かせないパワー成分を、サソリの体は豊富に含有。
    各種アミノ酸やミネラル等の成分は、男性の活力の回復に真価を発揮します。
    古来より、中国皇帝にも愛用され、過酷な生活環境で生き抜く
    ネイティブ・アメリカンの勇士達にも、滋養強壮強精剤として愛用されてきました。

  • 宝仙堂のマカ

    産地産地

    ペルー農業省の指導の下で育成された、地上4000mの高地であるボンボン高原産の
    無農薬栽培による高品質種子を使用しています。
    土地を肥沃にしてから栽培するため、約10年周期での収穫になる貴重な素材です。

    品質管理品質管理

    第三者機関であるペルー国立サンマルコス大学に規格分析を依頼している他、
    国内でも鈴鹿医療科学大学・東京海洋大学において安全性と有効性
    基礎実験を実施しています。

    有用性有用性

    上記のマカをなんと20倍濃縮エキス(生原体比)にすることで、
    体内吸収率を飛躍的に向上させています。
    また、宝仙堂では亜鉛酵母の中に入れて化学反応を起こさせ、
    マカの効力を最大限に引き出しているのです。天然素材(マカ)と栄養素(亜鉛酵母)を
    組み合わせる発想も、次項で紹介する宝仙堂の技術の積み重ねによる産物と言えます。

他にも凄い素材を紹介しています。

地球由来の凄系素材たち
配合の理

2配合の理

「凄系素材」を凄十へと昇華させる過程で、
もう一つ欠かせないものが宝仙堂独自の「配合の理」です。
私たちは、大正10年の創業以来100年もの間、
製薬・サプリメントの研究開発に取り組んで参りましたが、
そこには宝仙堂が大切にし続けてきた「配合の理」という
フィロソフィと共にありました。
「単味にすぐれたるものは、単味のまま用い、
配して優れたるものは知慧のもとに種々配したものを用いる」
創業者から受け継がれた考えをもとに、生薬作りの最適解を
追求し、他に追随を許さないほどの誇りと自信を持って、
皆様にご提供しております。

パッケージデザイン

3パッケージ
デザイン

パッケージにおいて象徴的に燃え上がる炎は、
私たち宝仙堂が強くこだわり抜いた部分です。
人類は火との出会いにより急速に進化し、
文明を築き上げてきましたが、宝仙堂は、
その原動力となった生命力を具現化したいと長く試みておりました。
そうして凄十はその身に生命力の源である炎をまとい、
誕生したのです。激動の時代において、
誰でも気軽に心と身体に火を灯せる事を、切に伝えたい。
そう願って生まれました。
トップページのスライドはこの想いを表現しています。

人生のステージを一段上げてくれるプレミアム感

4人生のステージを
一段上げてくれる
プレミアム感

最後にご紹介するのは、凄十を構成する要素であるプレミアム感です。
凄十は現代を生きるビジネスパーソンを中心に、
「ここぞ」の一本として重宝されています。
それに加え、近年では若年層や女性など幅広い世代の方々にご愛顧いただいて
おります。その理由こそ、私たちが長年目指してきた「プレミアム感」を
ユーザーの皆様に共感いただいているからではないかと思います。
先述のように、凄十は製造工程において決して妥協せず、
細部まで深くこだわり抜いて、1本1本丹精込めて作り上げてきました。
故に飲用効果だけでなく、今ではそれを保持すること自体にも付加価値が
備わっており、人々は繰り返し、その手に凄十を取ってくださると考えています。
いわば凄十のブランドは、皆様と共に作り上げてきたとも言えるのです。